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オンラインポーカールームの老舗とも言えるパラダイスポーカーがソフトウェアをボスメディアにチェンジしました。
グラフィックス、情報へのアクセスなどは申し分ない仕上がりになっていて非常に多機能です。
ただ、余りにスムーズな為か、若干動作が重いように感じてしまいます。
ソフトウェアを変更して未だ2日ですがユーザー数も10000を超えているのでソフトウェアの変更によるユーザー離れはないように感じられます。
むしろ、ソフトウェアがボスメディアという事で新たなユーザーを呼び込みそうです。
アカウントは、親会社の sportingbet と共通のアカウントと成り、オンラインカジノもボスメディアを使用しています。
さて、左にあるバーナーですが、色々なカジノでこのバーナーを見かけた事が有るプレーヤーの方も多いと思います。
このバーナーは、私のようなカジノポータルサイトを運営しているウェブマスターの団体で(私もメンバーです。)、カジノやポーカールームに対しても有る程度影響力が有る団体の一つです。
また、実際に年4回の左のような機関誌まで発行しています。
この団体には、主立ったカジノ&ポーカールームの管理運営会社も当然加盟している訳ですが、ユーログランド、34ベガス、ジョイランドカジノ等を管理運営する Cpay's ですが、ついに除名されました?または、あまりに Cpay's に対してネガティブな発言が多く尻尾を巻いて逃げたか?
どちらにせよ、ユーログランドやジョイランドカジノ等を管理運営する Cpay's は、かなり追い込まれた状況に成った事は間違い有りません。
Cpay's は、私と一悶着も二悶着も有った管理運営会社で罰が下った形です。
また Cpay's が自ら作ったカジノポータルサイトが多数増殖中なので注意を要します。
どちらにせよ、経営的に大打撃を食らった格好なので今後益々スパム行為に走るものと思われますし、事故等が起きた場合益々手出し出来ない制御不能グループに変身中です。
おまけ、GPWAでも左のような機関誌を出しています。
確か私が最後に記憶していた金額ですが日本円で7億位だったと思います。・・・当たったようです。
しかし、話題に成りだしてから一年半近くも当たらなかった訳ですから、当たる事自体が奇跡としか言いようがないです。
マイクロゲーミングなら一年半以上も当たらなかったら・・・20~30億突破以上の金額だと思いますが、マイクロゲーミングの場合、最高値で通常100数十万ドル位で当たるのが相場です。
一体 ミリオネアズクラブ の確立はどれほどのものなのでしょうね?
そして、今度のスタート金額は話題に成りだした$196万位からスタートしています。
これは一体どういう了見なのか??・・・・ 腑に落ちません。
大当たりが殆ど出そうにない確率設定なら幾らでも世界記録は達成出来ます。
私には、今回の ミリオネアズクラブ のオンラインでのジャックポット金額世界記録達成の話題は、
オンラインで全く当たらなかったジャックポットの記録としか思えません、
当たらないスロットを回す位、馬鹿馬鹿しい話はありません、
回したのでは無く、
「舞わされた」に該当する ミリオネアズクラブ の当たらない世界記録達成報告とします。
殆ど当たりそうにないジャックポットを話題にしても何の意味も有りませんから、
でも、賢いマーケティングをしている筈と考えて・・・今回は直ぐ当たるように設定していると(設定は不可の筈)深読みし「舞わす」のも冒険心が有って良いかもしれませんね・・・
ピクチャーを平気でスプリットするような人種が考える事ですからそんな分けないですが・・・
VC ポーカーが $500,000 フリーロール開催は8/14総計2500名と総額 $250,000 保証トーナメントを5/20迄の間に開催、
メジャーなブックメーカーのポーカールームは、大概太っ腹ですが、これはかなり弾けてます?
(総額、$250,000 保証トーナメントは、VC Poker ユーザー限定ですからエントリー数はかなり少ないと考えられます。)
プレイテック系ポーカールーム詳細
VC カジノ詳細
VCbet 詳細
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